博多麺房 赤のれん 丸ビル店
博多麺房 赤のれん 丸ビル店
概要
創業40年超の麻布の名店「博多麺房 赤のれん」の系譜を引く、丸の内の本格博多豚骨ラーメン店。丸ビル6Fにあり、東京駅丸の内北口から徒歩1分とアクセスが良い。釜炊き・醤油仕立ての白濁豚骨スープが看板で、長浜系よりややオイリーでコクがありながら、後味はくどくない。麺は博多の特徴を残す角ばった極細平打ち麺で、細麺・ごく細麺から選べる。チャーシューと細切りメンマがのり、替え玉で締めるのが定番。岩のり・辛子高菜・紅生姜などのトッピングや、明太子ご飯・水餃子などのサイドも揃い、夜は一品料理と酒を楽しむラーメン居酒屋としても使える。
注文方法
1入店前
丸ビル6F、東京駅丸の内北口から徒歩1分。席数が多く回転も早いため行列は出にくく、平日昼・夜とも待たずに入れることが多い。営業は月〜金11:00〜22:30、土11:00〜22:00、日祝11:00〜21:00。おつまみメニューは17時から提供される。
2注文・支払い
券売機はなく、着席後にカウンターやテーブルで口頭注文し、食後に会計する。注文時に麺の種類(細麺・ごく細麺)を伝える。麺の硬さは替え玉の際に「普通」「固め」「バリカタ(barikata・very firm)」などを口頭で指定できる(替え玉は有料)。支払いは現金のほか、クレジットカード・交通系電子マネー(Suica等)・QRコード決済が利用できる。
3着席・受け取り
カウンター席とテーブル席があり、グループや居酒屋利用にも対応する。提供までは3〜5分ほどと早い。
4その他
卓上の紅生姜や、岩のり・辛子高菜(各有料)で味変を楽しめる。替え玉は麺の硬さを変えながら複数杯楽しむのが博多流。明太子ご飯やランチセット、水餃子などサイドも人気。
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座席情報
テーブルは最大4名程度です。5名以上の場合は2テーブル以上使うことになり、通常より長く待つ可能性があります。
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みんなの声
博多麺房赤のれん丸ビル店@東京にて、博多らあめん。オープンは、2002年9月6日。開業から20数年の歳月を重ね、同店も今や、丸の内エリアを代表する堂々たる実力店のひとつとしての地位を獲得。仄かな甘みが味蕾に心地良い豚骨スープを、『赤のれん』の象徴とでも言うべき平打ち麺が、力強くけん引。 pic.twitter.com/rcMSFKEoMY
— かずあっきぃ~通称・ラーメン官僚~ (@kazutan0264) April 14, 2024
博多麺房 赤のれん 丸ビル店@東京(千代田区)で「博多らあめん」を細麺(カタメ)で注文。2002年9月オープン。本店は西麻布。丸ビル店も店内に五右衛門釜を持ち込みスープ作り。白濁クリーミーな豚骨スープ😋 麺は平打ちのためか、ちょっと変わった食感ですね。 #ramen #東京都 pic.twitter.com/B1pqEe97ad
— 初訪で限定のナカジ (@nkjmktr) February 23, 2020
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営業時間
混雑カレンダー
| ランチ | 午後 | ディナー | 深夜 | |
|---|---|---|---|---|
| 平日 | 待ちなし参考 | - | 待ちなし参考 | - |
| 土日 | - | - | - | - |
※点線の枠=過去の訪問例から参考表示(口コミが集まり次第切替)
食材特記事項
食材データはまだありません
この情報はユーザーの報告に基づくものであり、店舗の公式情報ではありません。調理環境での交差汚染(コンタミネーション)の有無は保証されません。重度のアレルギーをお持ちの方は、必ず店舗に直接ご確認ください。
動物性食品不使用メニューあり
報告が寄せられています(1件)
化学調味料不使用
報告が寄せられています(1件)
グルテンフリーメニューあり
報告が寄せられています(1件)
ハラール対応あり
報告が寄せられています(1件)
食材情報はブラインド合議制で検証されます。3人以上の独立した報告が一致した時点で公開されます。
食材・アレルゲン
アレルゲン情報は近日公開
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