らーめん弥七
らーめん弥七
概要
中津駅1番出口から徒歩3分、梅田からも歩いて行ける鶏白湯ラーメンの人気店。鶏ガラを白濁させた自家製スープが看板で、紫蘇の香りや干し貝柱・小海老を忍ばせた一杯が特徴。塩・醤油・つけ麺が選べ、サイドの「ヘタめし」(炒めたチャーシューの端材をのせたご飯)も名物です。10時15分から店頭で整理券が配布され、受け取った時間に合わせて再訪するスタイル。平日昼のみの営業で、スープが無くなり次第終了するため、訪問したい日は開店前に整理券を取っておくのが安心です。
注文方法
1入店前
大阪メトロ御堂筋線「中津」駅1番出口から徒歩3分、阪急梅田駅から徒歩10分の豊崎西公園近くにある路面店。営業は月〜金 10:45〜16:00のみ、土日祝定休、スープ切れ次第閉店、不定休(GWなど営業日あり、Facebookで告知)。整理券制で、10:15から店頭で整理券を配布する。整理券には再入店時間が記載され、その時間に戻って店前で並ぶ方式。人気店のため、朝7〜10時台に整理券を取りに来る客が多く、土曜営業日は朝9時半台で38番(12時44分枠=3時間待ち)になることもある。
2食券購入・注文
整理券時間に再訪して店前で並び、店内に通されたら入口の食券機で食券を購入する。ボタンには英語表記があり、英語メニューも別途用意される。看板は「醤油らーめん」(900円・鶏白湯に魚介風味の醤油を合わせた自信作)と「塩らーめん」(950円・紫蘇の香りと貝出汁の旨み)、「ちゃーしゅーつけ麺」(1,350円)の3種が中心。サイドの「ヘタめし」(400円・チャーシューの端を炒めた肉ご飯)は名物で、ラーメンと一緒に注文する客が多い。支払いは現金のみで、クレジットカード・電子マネー・QR決済は利用できない。
3着席・受け取り
カウンター3席+4人掛けテーブル2卓の計11席のこじんまりした店内。スタッフが席に案内し、食券を渡したあと約5〜10分で着丼する。スープの底から干し貝柱と小海老が出てくる塩らーめんの仕掛けや、20年通う常連が「いつ来ても変わらない女将さんの接客」と評する穏やかな雰囲気が特徴。
4その他
卓上にはブラックペッパーがあり、最後にひと振りで鶏白湯の甘みが引き立つ。つけ麺の場合はスープ割りを依頼して完飲する流れが定番。塩らーめんに浮かぶ紫蘇の花を麺に絡めると爽やかさが増す。整理券は他人へのプレゼント禁止(規約上)で、再訪時間を過ぎると次の客に席が回されるため時間厳守。20年通う常連が複数いる老舗ながら、初訪客にも丁寧な接客で迎えてくれる。
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座席情報
テーブルは最大4名程度です。5名以上の場合は2テーブル以上使うことになり、通常より長く待つ可能性があります。
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みんなの声
らーめん 弥七
— Yu🍜🍥 (@Ramen_SR0102) December 25, 2025
大阪府大阪市北区豊崎三丁目4-8
塩らーめん
計950円
2025/12/25(木) #クリスマス
13時10分着
整理券69番(14時33分集合)
14時50分着丼 pic.twitter.com/A1tVjM9Co1
らーめん弥七
— 麻婆 (@mm_mabo) October 19, 2025
塩らーめん
ヘタめし
新大阪から徒歩で中津へ🚶
たまたま通ったら臨時営業で宿題店についに訪問‼️
特徴的な白湯の味わいに紫蘇の香りが合わさってここでしか食べられない一杯✨
ずっと行きたかった期待が溜まりまくってハードル上がりすぎちゃったけど美味しかった😋
ご馳走様でした🙏 pic.twitter.com/E5Wq2BkFwR
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口コミ
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営業時間
混雑カレンダー
| ランチ | 午後 | ディナー | 深夜 | |
|---|---|---|---|---|
| 平日 | 15-30分参考 | 〜15分参考 | - | - |
| 土日 | 60分〜参考 | - | - | - |
※点線の枠=過去の訪問例から参考表示(口コミが集まり次第切替)
食材特記事項
食材データはまだありません
この情報はユーザーの報告に基づくものであり、店舗の公式情報ではありません。調理環境での交差汚染(コンタミネーション)の有無は保証されません。重度のアレルギーをお持ちの方は、必ず店舗に直接ご確認ください。
動物性食品不使用メニューあり
報告が寄せられています(1件)
化学調味料不使用
報告が寄せられています(1件)
グルテンフリーメニューあり
報告が寄せられています(1件)
ハラール対応あり
報告が寄せられています(1件)
食材情報はブラインド合議制で検証されます。3人以上の独立した報告が一致した時点で公開されます。
食材・アレルゲン
アレルゲン情報は近日公開
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